悪魔の13血族とバビロニア奴隷管理帝王学の崩壊
これが、「闇の支配者(ディープ・ステート)」の
世界支配システムの“黙示録”だ!
「さらば、人間牧場!」
欧米旧支配勢力に“グレート・リセット”なんて絶対させない!
いま明かされる 一神教を支配システムに利用した悪魔の血脈
その 誰も語らなかった秘密の歴史――
唯一絶対の神を作り、それを支配体制に利用してきたのが、
私がこれまで追及してきた欧米社会の特権階層の指導者一族である。
そして、彼らの支配の帝王学が「バビロニア奴隷管理帝王学」となる。
これらが、いったい、どんな存在であり、
何を考え、どのような支配を行ってきたのか。
一神教とは何なのか。
バビロニア奴隷管理帝王学とは、いったい、どんなシステムなのか。
本書を手に取って、自分の目で確かめていただければ幸いである。(「はじめに」より)
【目次】
第1章 欧州貴族の世界支配システム―東京オリンピックを強要したIOCの「正体」
第2章 世界を支配する2大血脈―米最大財閥ロックフェラー家と英王室ハノーヴァー家
第3章 一神教の隠された歴史―誰が「神」を作ったのか
第4章 ディープ・ステートの世界支配戦略―一神教グループの勢力図
第5章 「グレート・リセット」の真実―一神教「再起動」計画
エピローグ 世界で起こっている「大崩落」の予兆とは?
ベンジャミン・フルフォード
1961年カナダ生まれ。ジャーナリスト。上智大学比較文学科を経て、カナダのブリティシュ・コロンビア大学卒業。米経済紙『フォーブス』の元アジア太平洋支局長。著書に、『日本がアルゼンチン・タンゴを踊る日』(光文社)、『メルトダウンする世界経済』『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術』シリーズ(イースト・プレス)、『分断される世界経済』『戦時体制に突入した世界経済』『ディストピア化する世界経済』『再起動する世界経済』『自壊する世界経済』(清談社Publico)、『アメリカと世界をぶっ壊す! トランプとイーロン・マスクが創造する世界新秩序』(宝島社)、『世界経済を操るマネーの黒幕』(かや書房)など多数。
著者:ベンジャミン・フルフォード
発売日:2026年3月18日
ISBN:978-4-909979-99-5
判型・ページ数:四六判・232ぺージ
定価:本体1,600円+税
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